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アブトロニックアレクサでダラダラダイエットw少しでもメタボなお腹をなんとかしたい!

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今回は、アブトロニックアレクサのレビューです。

二昔前くらいにベルトタイプのEMSが流行りましたが、数年前から直接貼るEMS機器が流行っていますよね!

情報に疎めな私も、深夜の通販番組で見たことあったし、「コレほしい!!!!!」と思ったくらい。

ただムキムキになる人用かな?というような雰囲気で、ちょっと手を出しにくい感じでした。

今回使ってみたアブトロニックアレクサは、可愛いホワイトカラーなんです♪

真っ白なので女性にも親しみやすく、また大げさな形ではなく手のひらコンパクトサイズなので、私にようにちょっと楽してダイエットできないかな~という方にも手に取りやすいのではないでしょうか!

貼り付けてスイッチオンにするだけ。

インスタチェックしている間やブログ書いている間、料理をしたり洗濯をしている間など、日常の生活の中で毎日簡単にダイエットに取り組めます。

私のようにお尻に根が生えているような方でも、1日10分からダイエット!

可愛いアブトロニックアレクサで、部分痩せに挑戦してみて下さい!


女性向き!白くて可愛いEMSでながらダイエット
「アブトロニックアレクサ」 試してみました

アブトロニックアレクサについて

1日10分で、全身どこでもピンポイントに部分痩せ!

清潔感のあるホワイトカラーのアブトロニックは、女性にも使いやすい手のひらサイズ。

小さいのにパワーはこれまでのアブトロニックシリーズ同様の、ハイレベルなEMSテクノロジーを搭載しています。

 

コンパクトなのにハイパワー

従来のアブトロニックと同じパワーのEMSを搭載で、1分間で約400回以上の腹筋運動料に相当。

体外から電気刺激を与えることで、疲労感なく、効率的に脂肪を燃焼させれます。

1日10分から始められるので、ダイエットも長続き!

 

10段階の強弱レベルで自分に合わせられる

さまざまな運動プログラムを搭載しているため、ビギナーからプロまで対応できます。

10段階の強度調整が可能です。

 

コンパクトなのでどこにでもフィット!

アブトロニックアレクサだけで、二の腕、太もも、お腹周り、背中など各部位をカバー!

部位ごとの専用機器を購入する必要はありません。

鍛えづらい肩の筋肉も、コンパクトだから鍛えられます。

また、くつろぎながらのエクササイズの可能です。

 

ボタン式で軽量&簡単操作

約10,8cmと、手のひらに収まるサイズ感。

薄くて柔らかいシリコン素材のため、どんな部位にもフィットしてくれ、細くしなやかな身体づくりにも最適!

30gと軽量なので、洋服の下につけていてもかさばらない、薄手で軽量な作りです。

また片手でボタンを選択するだけの簡単操作。

電池タイプなので、邪魔な電源コードもありません。

 

アブトロニックアレクサ使ってみました

この手のEMS機器は初めて手にしたのですが(20年位前に流行ったときには持っていましたがw)、まず箱が小さくて驚きました。

いつものカゴに収まるくらいだったので。

箱に入っていたのは、上の写真のもので全部。

説明書、本体、メインの機械の部分、ボタン電池、ジェルパット。

こちらが本体です。ほぼ箱のサイズ。

白にブルーのラインが入っていて、爽やかな感じで可愛いです。

よくテレビ通販で見かけるEMSの機械って真っ黒なイメージだったので、こうやって白いのがあると可愛くて女性も手に取りやすいですね♪

また服の下につけていても、黒より透けにくいかなと。

こちらがメインの機械。むしろこちらが本体かもw

裏にボタン電池を入れてセットします。

ボタン電池なので軽量!

さらに電池もセットだったので、開封してすぐに使えます♪

ボタン電池ってお家にストックなかったりするので、有り難いですね!

線に合わせて本体にセット。

クルッと回すだけでした。

とっても薄型なのもわかるかと思います。

 

そんなアブトロニックアレクサ、愛用中♪

ただ、私のメタボ腹はちょっとやそっとじゃ減らない…

やっぱり間食をなんとかせねばいけませんね…

メタボ肌がどうなるか、続きはまた投稿したいと思います!

 

 

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sweet

ayano

30代主婦。 小さい頃からアトピー、アレルギー持ち。乾燥肌で敏感気味、ブルベ夏。 私のように肌が弱くて悩んでいる方の参考になればと、乾燥肌敏感肌目線のコスメレビューを書きはじめました。 レビューは気になった点や使ってみた感想を正直に書いていますので、辛口な場合もあります。 また使用感や感想は私個人の意見であり、必ずしも効果・効能を示すものではありません。 人によって刺激を受けてしまう物質はそれぞれですから、敏感な方は必ず少量からお試しください。 一部文章や画像を使用する場合は、必ず引用元URLを記載してください。 記載なしの使用や丸パクリはご遠慮ください。

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