いちご鼻をガスール泥とアルガンオイルで洗う、洗顔石鹸『ドット・ウォッシー』を使ってみる1

毛穴に汚れがたまり、いちごのように見えてしまう、“いちご鼻”

そんないちご鼻をガスールと植物オイルでケアできる、パッケージも可愛い窯炊き石けんの『ドットウォッシー』を使ってみました!

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私は毛穴のぼこぼこが1番の悩み。。

洗顔しているのに、にゅるって出てくるやつが毎日生産されている。

押し出すとよくないといわれても、浮いていると化粧浮きするし。。

頬の毛穴とおでこの毛穴も。。。

あと唇下の隠れコメド。

唇のシミも重い瞼も気にはしているけど、やっぱり1番は鼻の毛穴。

顔面の中央なので目立ちますよね。

私的に悩みなせいもあるけど、話す人の鼻は必ず見ている。

ってことは私も見られているんだと思う。

そう思うとボコボコを消すために念入りにファンデ塗り、するとファンデが詰まり、、、と毎日毛穴とは攻防を続けている。

なので”毛穴”と名のつく商品には飛びついてきたが、今回はその中でも珍しい、植物成分たっぷりな優しい石けんです。

毛穴の汚れ=アブラ、なので、毛穴ケア用品って使うと乾燥しやすくなるんです。

でもこのウォッシーは石けん素地をベースに作られた、私の大好きな植物石鹸。

これなら乾燥しないかも!!

成分はエイジングケアにもぴったりなアルガンオイルをはじめ、パパイン(パイン酵素)、バラの王様ダマクスローズ水、はちみつなどなど植物エキスの名が多々!

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気になる毛穴は、ガスールという天然の溶岩から採取した粘土で洗うようです。
ガスールは吸着作用があるため、汚れをすっきりと取り去りるため、古くから美容、粘土ケアに使われてきました。
また、マグネシウムやカルシウムといったミネラルを豊富に含み、肌をなめらかに落ち着かせます。
私はガスールのみでパックしたりしてます。
お気に入りのカフェ・ド・サボンのガスール。
化粧水で溶いて湯船につかっている間、パックするだけ。
洗顔用手作り石けんに入れる方が多いようです。

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どこをとっても可愛いパッケージ♪
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キャラはウォッシー君というみたい。
子供が「おいしそ~♪」と喜んでいました。
石けんは泥っぽい色。
色気のない石けんですが、こういうのこそ結構良かったりする。
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中央がへこんでいるのはなんでだろう??
裏面はぷっくりしているので、こういう作りみたい。
泡乗せるのかな??
さて、ドットウォッシー。
私の頑固な毛穴をやっつけてくれるのでしょうか!
泡立ちや使い心地は、次回へ続く!

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